商品案内 > Body Colorling by HO'ME > VOICE & よくある質問

 

「私も"紫外線は避けたいけど、小麦肌でいたい”派。そうなるとセルフタンニングだけでは、どうしてもムラができたり色も自然じゃなくて納得できない。そこでトライしてみたところ…大正解!翌日にはどこをみてもムラのない、本物の小麦肌! 紫外線のことを気にせずに楽しめるなんて最高ですね!」
(20代女性/モデル)

「趣味のフラダンスのイベント前に受けました。衣装にもすごく映えて迫力が出ました。
今度は仲間を誘ってきます!」
(40代女性/主婦)

「毎年海で焼いていましたが、最近シミが出てきて。この年齢になるとやっぱり肌のことは気になるけど、色白じゃ頼りない。ボディカラーリングは全てのニーズを満たしていて、モチベーションも上がりますね。」  
(40代男性/自営業)

「焼いても赤くなるだけなので、きれいなブロンズ肌に憧れていたんです。
ボディカラーリングは予想以上に自然!「どこで焼いたの!?」とみんなに驚かれました☆肌トラブルもなく安心です。」
(30代女性/フリーランス)

「海外ウェディングをハワイでするのに、写真の私達は真っ白だなんて・・・と気になっていました。
せっかくだから記念にと、親戚全員でボディカラーリングを受けました。わざわざ焼かなくてもこんがり日焼け色で最高でした!」
(30代新婚カップル)

「髪の色を変えるよりも手軽で、印象がものすごく変わった。ファッションの一環として、こんなのもアリじゃない?!
(20代男性/美容師)


 

 

Q: 自然光の日焼けと「Body Coloring by HO'ME」はどう違うの?
A: 日焼けは、太陽光線の刺激を受けた皮膚表皮の最下層部にあるメラノサイトからメラニンが生まれ、肌を黒くします。ボディーカラーリングは、リキッドに配合されたDHA(ジヒドロキシアセトン)が皮膚表皮の角質のアミノ酸に働きかけ、紫外線を浴びなくてもお肌を黒く見せます。人によってお肌のターンオーバー周期は異なりますが、古い角質がはがれるとお肌は自然に元の色に戻り、日焼けとは違うメカニズムになっています。


Q: 効果はどれぐらい?
A: 個人差はありますが、1回の施術で約一週間持続します。最初のトリートメントから24~48時間以内に2度目を行うと、10日~2週間持続、さらに美しいブロンズ肌を保つことができます。


Q: 毛穴がつまったりするのでしょうか?
A: ボディカラーリング by ホームで使用しているソリューションは軽く粒子の細かい水溶性の液体ですので、毛穴に詰まる事はありません。

Q: 色白の私でも日焼けできますか?
A: 自然光や日焼けサロンのように紫外線に関係ないので、色白の方でも赤くならずに艶のあるブロンズ肌を楽しめます。

Q: うでに火傷の傷があります。これって「ボディーカラーリングbyホーム」で隠せますか?
A: 完全に消すことはできませんが、目立たなくさせることはできます。DHA:ジヒドロキシアセトンは、白斑や脱色素に悩む方が使用する皮膚脱色用化粧品にも使われる糖質の成分で、お肌のトラブル隠しにもお使いいただけます。

Q: 水着の日焼け跡を消したい!
A: お色に合わせて、日焼け後の白い部分にのせるだけでなじませることが可能です。

Q: 自前の水着を着て「ボディーカラーリングbyホーム」を受けられるの?
A:ご自分の水着(できればコットン素材)を持参されるとお好きなタンラインでのカラーリングも可能です。また、サロンでは女性用ショーツもご用意しております。

Q: 顔に使用しても大丈夫?
A: 基本的に女性の場合は、一度ボディでお試しされてからの施術をお勧めしています。

Q: 「ボディーカラーリングbyホーム」の前はどんな準備が必要?
A:トリートメント前夜はボディスクラブなどで古い角質をしっかり落とし、保湿ローションでたっぷりと水分を与えてください。ただし、クリームやオイルのご使用はお避け下さい。

Q: 「ボディーカラーリングbyホーム」を受けに来る時の服装は?
A: ルーズフィットで濃い色の衣服が最適です。ストッキング・靴下はトリートメント直後につけない方がきれいな色をキープできます。衣服に少量付着する場合がありますが、コットン素材であれば普段の洗濯で落とすことができます。

Q: 「ボディーカラーリングbyホーム」を避けたほうがいいのはどんな時?
A: 切り傷やケガ、お肌にアレルギーがある場合は、パッチテストを行ってください。

Q: 「ボディーカラーリングbyホーム」後のアフターケアは?
A: トリートメント後当日のシャワー、入浴はお控えください。
翌日はカラーが定着していますので入浴可能ですが、強くこすったり、スクラブ成分のある洗浄剤は使用しないことをお勧めします。柔らかいタオルや布などで丁寧に洗っていただくと、より美しいカラーが持続します。それ以降は保湿液などで、お肌にたっぷりと水分を与えてください。